音楽がいつも周りにあるような環境で育つ。
14歳の頃から曲を作り始める。
高校時代はバンドを結成しコンテストや数々のライブで注目を集める。
95年にソロとなり浜松のjapan open'95に出場しグランプリを獲得。
96年9月、single「彼女」でソニーレコードよりデビュー。
その後もCDリリース(discography参照)、
全国各地でのイベント・ライブを中心に活動。
その他、FM福岡、長崎、AIR-G、bayfmなどでパーソナリティをつとめ、
2004年3月には尾崎豊トリビュートアルバム「BLUE
〜A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI〜
に「LOVE WAY」で参加。
同イベント「THE NIGHT」にも参加し注目を集める。
また2004年10月発表のsingle「グライダー」は、
映画「1リットルの涙」の挿入歌になるなど、活躍の場を広げている。
2006年にはデビュー10周年を迎え行われたライブ
「THE SONG」の模様を収録した、自身初のライブアルバムをリリース。

「唄える場所があればどこでも唄う」をモットーに
積極的な音楽活動を続けている。